透視カウンセラーの休日

透視カウンセラーとして5000人以上のカウンセリング経験を元に様々な気ずきや霊的なシェアができたら素敵だと思います。

師の声はアートの旋律

師の声を聴いていると眠たくなる方も多くいる中で

霊性や芸術にも疎い知人女性にDVDをお貸しして

後日、観想を聞くと、やはりかと感じたのは声フェチの彼女はどうやらたまらかったらしく

ぽつりと、あの声は反則だわ、なんて言っていた。

師の声は優しく、あれがカリスマなのかと感じてしまいました。

某局のアナウンサー達もそうした能力や才能は確かにあるのはあるのですが

それとも違うある種の詩のような言葉の旋律は神がかり的で到底私には真似できそうもない

類いまれなる品位を伴うようなセミナーは魂が揺れるようで美しかった。

無理もない女神や聖者だけならまだしも、サイババのエネルギーも感じたのだ。

大変、お恥ずかしい話をすると師の声のエネルギーを真似る練習までしましたが

上手くいかず、遊びでしてみた武田鉄矢のものまねのほうが何故か大うけしてしまい、汗

やはり私は売れない芸人レベルでございました、汗

何故、そのような練習までしたかと言えば単純で

カウンセラーである以上声もまた重要な要素はあります。

見えない相手に不快な想いをさせない努力も必要であり

相手に安心して欲しい気持ちがあるからだ。

カウンセリング技能には当然、メンタリストや心理学的要素だけでもなく

更には、自己の精神の管理も必要となるものです。

カール、グルタス、ユング、さんやアルフレッドアードラーさんの当時のカウンセリング技能は

大変優れており、心の癖のパターンを変化させストレスを緩和する技能が大変上手でした。

師のようにはなれないけれど

自分のできる部分の努力はして行こうと思います(*^_^*)

ただ、問題と言えば、端的に相性は存在するので

それは武術でも言葉でもタイミングでも私達が制御しながら使えば知識や英知にすらなるものの

どうにもパターンが合わない人もいるので、それは多様性な時代故にどうしても

どうにもならない事も多々あるようだ。幼児的な脳と思考と感情で尚且つ欲望にまみれており、何事にも執着しすぎるタイプが

いたとして当然、真理の言葉が入る隙は無い。

そうした時は自分と相性の良いカウンセラーでも、選べる時代なので探し求めるのもまた良いかもしれませんね。






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師の祝福の影響

私の師は、私が個人的に師と呼んでいるだけで

彼は私を弟子にした訳ではないのでなるべく迷惑をおかけしないようにしたいと思っている。

ただ、師に恩寵を頂いてから私自身、奇妙な体の変化を感じている。

私は度々、うつっぽい意識になるのですが

それがスッカリでなくなってしまいました。

普通に疲れたり、多少悩んだりはあるとしても、独特な陰気な気分に襲われる事が

ほとんどなく、朝から勉強できるので自分でも不思議に感じてなりません。

それに、そもそも私が師に祝福を受けられる器がない人間だと信じていたのが本心だからだ。

どのような分野にもそれは言えるもので

本人にその器がない場合、技能においても芸術でも、感性も学問も、

本当には理解できない事は日常的にもある事だから

私のようにアホなりの努力が少しだけ神に祈りが届いたのだと今は思う。

これでまた更なる学問ができるので個人的は大変嬉しく思います(*^_^*)

しかし、2年ぐらい脳科学と心理学に手を出したのですが

深めれば深めるほど、小手先の学問だと私個人は思いました。

説明の材料になるのはなるのですが

個人の魂を見たほうが早いなといつも感じてしまう。

どうやら人間の生命そのものが素晴らしすぎて、壮大で美しくて

SFの世界のようなAIが人間を陵駕するような事はまだまだないようである。

師に心から感謝しています。

何故か、心が軽い日々と重い日々の両方を知る私にとって

師は人生に喜びのほうをもたらせてくれたからだ。

幸せはやはり内側にあるのですね(*^_^*)



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ありがとう以上の想い

私達人間の言語の中でも日本語では伝えにくいほどの想いもまたあり

ドラマやアニメなどの空気感で相手に伝える事などがあるが

私も恩人がいて

上手くありがとうだけ以上の意味がある想いがあり今回伝えられただろうか?

などと感じながら過ごしていた。

本当は全てを話したいけども話せない事情が世の中にはあるもので

あの時彼を助けてくれて恩を感じていると言いたくても言えない事情があったが

深い部分であっと私は理解した。

私は安堵した。

彼はそこまで鈍くなかったのだ。

人間はやはり霊性を成長させていればこそできる心の技があるものだなと感じていた。

語られない恩や想いがあり、形にならなくても良い事も人生にはあるのかもしれません。




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会う事をためらう人物とは

普段の私はどちらかと言えばフレンドリーに誰とでも会話を楽しみタイプですが

そんな私でも会う事をためらうような人物がいる。

もちろん危険人物を回避したいのは誰でもそうかもしれませんが

そうした意味ではなく霊的に見て神がとてつもないレベルで付いている方がいるもので

そうした方の前ではキチンと正座するなり、まず霊的にも人格的にも失礼がないように

しなくてはならない事になるので大変なのである

その神が強ければ強いほど、その方の裏にある見えないけど素晴らしい部分を

汚す事がないように最新の注意をはらいたくなるようなケースがあるのです。

ただ、そうした神が宿り過ぎておられる方にかぎり以外に自分がそこまで凄いなんて

思いもしない人も多くおられるのが不思議な物です。

とても会いたいですが躊躇するのは

昔インドでサイババに会う前に感じた緊張に少し似ている気がしています。





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星の影響と生命の関係

極めて素人感覚でしかないながらも現在の星の

占星術的要素と個人、個人の感じ方には様々な違いがあるのが少し不思議でしたが

そうした物なのかもしれません。

例えば長年、瞑想をしていたり、マントラを唱えたりしておられる方は苦難な星回りも

割と良い事にできる事も見てきたから星の科学はまだまだ研究が必要な分野かもしれない。

また、魂の性質な好む傾向のある物も星回りだけでは観測が難しい部分があるのかもしれないですが

霊能力と星の科学が必要な時代がかなり先に来るのではないかと予想しています。

やはり運命は25パーセントは選べる部分があるのだと思いますが。

そこにはマインドを自らコントロールするしか方法がなく

それがヨガであったり、祈りであったり、善行を行う事なのではないかと思う次第です。

これからも世界は荒れそうではありますが

なるべく皆さまの心が平和で満たされ穏やかであれますように。





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