透視カウンセラーの休日

透視カウンセラーとして5000人以上のカウンセリング経験を元に様々な気ずきや霊的なシェアができたら素敵だと思います。

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プッタパルティに到着

プッタパルティは以前から行きたかったが機会がなく、
今回が初めてだった、

入る前から大変美しいエネルギーで「ああ、いい場所だー」
なんて幸せな気分でいたのだが、

割り当てられたシェッドが1年前に出来た物らしいが、
ロシア人が多く、その時から気分が悪く、意識がおかしくなる怖さを感じた、

それは時間が経過するごとに酷く、
何か分からないが「変な薬でも飲まされたような気持ち悪さが酷く意識が変だった」

自分を保てなくなる、

そう感じた私はスワミ助けてくださいと、
ありきたりな祈りを何時間も祈っていた、

そうこうしていると、
ある美しい目をした日本人が話しかけてきた、

僕と話しましょう外で、
外?どーゆー意味か意識が鈍い私はふらふらと彼についていく事にした、

彼は語り始めて「どうしましたか?」
ここに入ってから気分が悪くて、
「なるほど、デリケートなんですね」
どうしてでしょう?
「彼らを見たかい?バックパッカーと同じで帰依者のふりをしてる者もいる」
彼はさらに語る、
「ここで自分を保つには外にいるしかない」
「この庭はどうですか?」
美しいし、気分がいいです、
「でしょう、彼らの意識にあなたはやられてるんでしょう」

そんな話しをしている内にこれはヤバいここから離れなければと感じた、
他の部屋はもうとれないのでプッタパルティの外のホテルを探し始めた、

ウロウロさまよい建物を確認しながら歩く事20分、
プッタパルティとよく似た色のホテルを見つけ金額を確認して、
泊まる事にした、
部屋に入ると「ここなら大丈夫人の意識と混ざらないで済む」

そう確信すると安心して1時間ほど眠りについた、

自分が自分ではない何かと、
しかも暴力的な思考?と混ざる?
それは、かなり怖い物だった、

それから、少ししてビブゥーティが出ているサイババの写真の場所に、
再度行く事にした、

何故ならはじめにここに案内された時、
「その写真の前で座ると全てのチャクラが動き覚醒に近い体感をしていたか、
らだった」


風至


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