透視カウンセラーの休日

透視カウンセラーとして5000人以上のカウンセリング経験を元に様々な気ずきや霊的なシェアができたら素敵だと思います。

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記憶する臓器と医学

先日、治療の仕事を頂き、

体のゆがみが解放したのに、まだ痛いとゆーので、

私はどうにかできない物か?

ずいぶん困ったので、こうなれば、全身くまなくサーチするしかないと、
頭から、順番に様々な箇所をサーチしていた、

すると心臓の裏側に不思議なダメージを見つけ、
心臓を話をする気分で、意識を入れた、

「OOさん事故に合われたんですね」そう話すと、
いきなり泣きだしてしまった、

怖がりの方で事故の激しい衝撃の記憶を、
心臓に記憶されていたせいで、
体が委縮する、

心理的な要因とゆーよりも、

臓器が恐怖を記憶したようなのだ、

サーチする手には心拍数170ぐらいありそうな、
激しい動機のエネルギーがバクバク伝わる感じで、

「これはなんとかしなければと」

心臓の記憶の径絡から痛みと、怖さをひきぬく為に、
1度ダメージを自分の左うでにうつして、

自分の左足にさらにうつし、
足裏の径絡から吐き出す作業を繰り返した、

患者さんの体がほぐれていくのが分かる、

こうして治療が上手くいき良かったのだが、

帰宅してから、
医学書を読んだり過去の治療のレポートを見ても、

「臓器が恐怖を記憶した為」

など出てくる訳もなく、
医学的には「心的ストレス」でかたずけられそうでもあるし、

スピリチュアルな治療は、
ある意味、医学では、けして受け入れられないだろうと思い始めた、


だが、思うのはこうした臓器ダメージと語るとしても、
事故や事件などによる二次的な「心」「臓器」に悩む方もいるに違いない、

「私が医師会に所属していたら放り出されるに違いない」
そう考えていた、

どの道この不思議な人生、ここまで来てしまいましたので、
なるべく道徳的に、
人の役に立つ為、神の道具になれるよう努力して行こう、

オチは
私は自分を宣伝したり、営業が激しく苦手な事である、

他のスピリチュアルカウンセラーさんは、
凄いなと思う、
つい、大人しくする癖があり、

それはスリランカの私の前世からの性格でもある、
アメリカ人ぐらいイケイケになりたい事もありますね。



風至





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心と身体 | コメント:4 | トラックバック:0 |
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コメント

このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012-09-08 Sat 02:18 | | [ 編集 ]
治療のときにどういうことがどういうかんじで起こってるのかうかがい知ることができるのは興味深かったです。

2012-09-08 Sat 07:44 | URL | 古野SAWAKO [ 編集 ]
古野さん、
でも、これって医学的には、ちょいと受け入れられそうにないですよねー汗
2012-09-08 Sat 15:05 | URL | 風至 [ 編集 ]
わからーん。汗(←まねしてみた)
2012-09-09 Sun 04:13 | URL | 古野SAWAKO [ 編集 ]

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