透視カウンセラーの休日

透視カウンセラーとして5000人以上のカウンセリング経験を元に様々な気ずきや霊的なシェアができたら素敵だと思います。

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青山先生のDVDを見た後で

私が日本で1番尊敬している。

青山先生のDVDを大変親切な知り合いから少しお借りして、
見ていたのですが、

その時にかぎって電話がなったり、

どうしても動かざる得ない状況であったり、

仕方なく再生を中断して仕事をする事になる、
もちろん仕事の前は祈りとマントラを少なくても5分は行い、

忙しくても祈りを外す事はできないし、

仕事をする時は食事も取らない事も多くある。
良い仕事をするにはそのくらいしたほうが、
私は集中力が増すからだ。

さて
忙しい中でDVDは明日にしようと眠るのだが、

不思議な夢を見る、

インドの寺院の前に座り目の前に女神ラクシュミーの30センチぐらいの像を置かれて、

上着を脱いでプージャをしなさいと、
プリーストに言われるままに、

プージャを行うのだが、

来た事がない寺院だったので、
辺りを見回しながら、奥につずく寺院を見ながら、

ここはどこだろうか?
そんな事を考えていたら、

朝になっていて目がさめた。

気になる夢を見たのでノートの書いてコーヒーを飲みながら、

またDVDの途中から見てみたら、

最後のほうにそれらしい寺院が映し出されていて、
さすがに驚いた。

いったいどうなっているのか?
自分では分からい。

しかし、
DVDの前で正座をしたのは初めてかもしれない、

10代の時、実は私は病に冒されていたのだが、
その時支えてくれた本が、

青山先生の本だったのだから、つい、
その時の意識が蘇り、
正座して聞きいるように見ていた、

青山先生ぐらいの方になられたら、
私には想像できなほど苦労もあるのではないだろうか?

そんな事を勝手に思いながらも、
いつかお会いできたらそれだけで嬉しいなと思いながら、

こう思う、
「普通のサラリーマンになり普通に暮らす計画だった私が、
こうした仕事をしているのも本当に自分の意志なのか?
インドの帰り道に
あのおじさんが孤独だから辞めておけと、
聞かないでいたら?
また能力が開発されないで今に至ればどうなっていたか?
そんな事を考えてしまった日々だった」







風至





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