透視カウンセラーの休日

透視カウンセラーとして5000人以上のカウンセリング経験を元に様々な気ずきや霊的なシェアができたら素敵だと思います。

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霊性と人格は狭間、そして個別性の進化

霊的な道を意識的でも無意識的でも歩む事において

人は人格の成長を避けていく事は出来ないのかもしれません(私が語る事ではないけど、汗)

スピリチュアルでも、様々な信仰でも

もしかしたら、そうした事はあるかもしれない。

それとゆーのも感覚に支配されている状態では、
なかなか、瞑想1つでさえも上手くいかない現実があるからだ、

マントラ1つ唱えるにしてもその意味を感じながら行うには、
修行が必要ですし。

コントロールできるマインドも必要かもしれないですね、汗

私は上手く出来ないほうなのでなんとも言えないのですが、汗

そうした意味では

サイババの教えは非常に厳しい物も多く

私のように(いいかげん)な人間には耳が痛い部分も正直あるのですが、

私は枠にハマらない生き方をエゴかもしれないが選んだ。

生命の自然な感情も時に殺さなければならないのは
私には苦しい現実だった。

様々な人生を視る中で私は、いつも、それはいいです。

そう語るようになったのは

「その存在の意義がそれでいい」

それだけは感じていたからだ。

例えば外国の法律など考え方などよく聞いてみていただきたい、

ある意味では、日本はそーとー遅れているし、
また素晴らしい部分もある。

イタリアでは夏場は働かない人も多いらしいが、

日本ではさぼる人間を極端にたたくだろう。

イギリスでは、育児にも協力的だが税金も高い現実もあるが
日本ほど、少子化にはならいで済んでいるが。

エネルギーはほとんど原子力である。

こうしたグローバルな視点から見ると何が良くて悪いかなんて様々です。

ただ
言える事は人類全体がもう少しでも、愛や親切、真心、

善のエネルギーと人格が広がるならば間違いなく争いも減り、

平和的になるのは間違いではなさそうでもある。



風至

透視カウンセラー風至のホームページ







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