透視カウンセラーの休日

透視カウンセラーとして5000人以上のカウンセリング経験を元に様々な気ずきや霊的なシェアができたら素敵だと思います。

気ずきと、愛、そして自分を許す事、愛とは

霊的な道を歩む者は「●●でなければならない」

私は無意識にそうした「固定概念」「社会的概念」いつしか心が捉われていた。

時に、罪悪感すら感じ、不安定になっていた事に友人が気ずかせてくれた。

そうした意識は時に、

人を許せなくなる事もあれば、自分を許せなくなり「ジャッジする事で自分も人も不幸にする事を、私は忘れていたのだった」

誠の賢者なら、そうした多用化した存在すらも、ただ、受け入れる事だろう。

それが、「愛だからだ」

23日の朝4時頃、

寝ていると、頭の中で、ジェイガナナーと大きな声で聞こえて驚いて、

ベットの横にガネーシャ神やサイババの写真に、無意識でパンチしてしまい、汗

ひえー驚いたとはいえ、私は何をしてるんだーと思い、

写真を確認すると、何故か機嫌良さそうに感じ、安心したのですが、汗

思い出せば、どのような人にもただ愛だったサイババや神々を私は忘れていたのでした、汗

私は人間ですから、そこまで完璧になれる訳もないのに、

「自己の神性を見失い」

完璧をどこかで、求め、命が喜ぶ事すら忘れていたので、あらら、

これは軌道修正して、リラックスしようと心底思いました。

冬場にこたつでミカンを食べる、ゆったり感も味わう事なく、

呼吸法したり、トレーニングしてみたり、溶けた柔軟な心で考えると、

本当に大切な
「自分の神性と神を信じる事を忘れていたのだった」

だから、他者の意識に振り回され、不安になっていた真理を思い出した。

大切な人が本当に沢山いるから。

これからは自分も大切にしようと心に決めた夜でした(*^_^*)




風至





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