透視カウンセラーの休日

透視カウンセラーとして5000人以上のカウンセリング経験を元に様々な気ずきや霊的なシェアができたら素敵だと思います。

神への祈りと魂と宿命

仕事前の神への祈りはなるべく

純粋にそして極めて単純な祈りとマントラを捧げています。

○○様がただ、ただ、より善い人生になる役割に私がなれますようにと。

インド占星術を多少でも学んで感じるのは、やはり普通に生きて生きる以上、

星のエネルギーにまるで左右されずに生きる事は簡単にできる事ではない。

どうしても、そこにはカルマ的要因、産まれた時刻、環境、どのような事が起こりえ安い運性か?

そうした事を自分なりに見て感じてきてさらに学び

魂と精神交流する事でパーソナル的な要素と、個人の魂の要素が必ずしも同じではなく

そこが人間を迷わせてしまうのかもしれないと感じています。

例えば、Aさんの宿命は人を助ける仕事がメインなパーソナルな星の配置であれば

人生のどこかで人助けをする物ですが

魂が必ずしもそうした人生を願うかと言えばそうではない事もある。

そうなれば人間ですから、魂の要求と人生のギャップが出て来るようです。

例えば、基本的な運性は平凡な日常でも、個人としては試練を神に渇望するような魂があっても

なかなか霊的な生活が送れない宿命もあるので

どれが良い悪いは無いのですが

難しい物があるなと毎回感じてしまう物でもあります、汗

まぁ私のインド占星術はほぼ基礎的なレベレなのでまだなんとも言えないのですが、汗

ただ、これだけは言えるのですが

魂やハートの心底から願い望んだ存在に私達は必ず時間をかけてとしても近ずく法則は素晴らしいです。

それらを見て感じてきて

もしなりたい自分になる方法が1つあるなら憧れ、信じ、愛し、尊び、信仰まで昇華した時に人は

必ずその恩恵を視える視えないは別として受けるようなのです。

つまり、愛する何者かと人は1つになろうとする力が存在するようです。

ちょうど水滴と水滴の性質が繋がろうとするかの如く。

色々、人間はこれからも難しい側面があり二元性に迷いますが

せめて誠実に生きられ事を祈ります。


風至



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